「SKE48 むすびのイチバン!」でSKE48メンバーが「けんかかるた」に挑戦。子供と札を奪い合う熊崎晴香(手前左)/(C)東海テレビ

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2018年になり、デビュー10周年イヤーに突入したSKE48。1月8日(月)放送の東海テレビ「SKE48 むすびのイチバン!」(毎週月曜夜0:30-1:00)では、そんなSKE48がこれからも芸能界を生き残っていくための“競争力”を高めるための企画を挑戦する。

【写真を見る】ミニコーナーには須田亜香里(左)と荒井優希(右)が出演/(C)AKS

行うのは、三重・桑名市で江戸時代から続く伝統的なかるた取り「けんかかるた」。取った札を自分の座布団の下に入れるまでは奪い合ってもいいというルールのこのかるたに、熊崎晴香と水野愛理、そして番組初登場の都築里佳が挑む。

対戦相手は小さい頃から「けんかかるた」に慣れ親しんだ地元の小学生たち。最初は尻込みしていたSKE48メンバーも、次第にヒートアップしていき、大人げないメンバーと真剣な子供たちのやり取りに、会場は爆笑に包まれる。(ザテレビジョン)