この記事はROOMIEからの転載です

満員電車とは無縁の自転車通勤。朝日を浴びながら颯爽と自転車を走らせるのは魅力的だけど、夜の自転車走行に不安を感じている方も多いのでは?

でも、「究極の自転車用テールライト」として開発された「Rayo」があれば安心だ。

まず、ライトの命である可視性が抜群。3種類のLEDと2種類の反射レンズの組み合わせにより、なんと後ろからも横からも、近距離からも遠距離からも、ライトを認識することが出来る。明るさは最大90ルーメンなので、昼間でも使用が可能。

そして、自転車は曲がる時や速度を落とす時には、後方の自動車に注意が必要。車からは、自転車の動きは読みにくいからだ。そんな時には、Rayoのブレーキ感知が大活躍してくれる。

減速を感知すると、自動でライトが点滅を開始し、ブレーキライトに切り替わる。曲がる時は手信号と合わせて、止まる時は後方の車へ、注意を促すのに最適だ。

自転車通勤で気になるのは、安全性だけでなく防犯性。気になるところの続きはROOMIEで確かめてみてくださいね。

Image: Kickstarter
Source: Kickstarter

(マサチヨ)