銀座でも特に賑わうコリドー街。若者が多いイメージがあるが、お店によっては大人な雰囲気で存分に楽しめる場所もある。

昨今、人気なのがコリドー街に入ってすぐの場所にある『TORO TOKYO』!

ここは、ラテンアメリカ本場の味を楽しめるレストラン。そんな陽気な雰囲気に相応しいのは、シャンパン「ミニ モエ」だ。




気が置けない仲間との乾杯は「ミニ モエ」でチュラスコな夜を盛り上げるのは一杯のシャンパンです
『TORO TOKYO』

深夜まで賑わう銀座コリドー街で、重厚な外観が印象的。アメリカで「モダンメキシカンの父」と言われるシェフ、リチャード・サンドバル氏が展開する日本で唯一のレストランだ。

この店でエグゼクティブシェフを務めるのは師の薫陶を受けた小河英雄氏。

伝統と独創を融合し、本物を追究する姿勢は同様で、象徴する料理の代表が、チュラスコ。

メキシコで串焼きを意味するが、炭火でじっくり焼く手法で伝統を守りつつ、4種の唐辛子を使ったソースなどで独創性を表現している。

串のままで登場するプレゼンテーションは、仲間との乾杯に相応しい華やかさ。

写真は、チュラスコシュリンプ¥2,376、TOROチュラスコ¥5,400。ビーフやラムなどが500gのボリュームで登場。

ソースは唐辛子4種のクアトロモーレチレ、酸味と辛味のバランスが良いビネグレッチモーリオの2種類。



ミニ モエ¥2,700はフルートでもグラスでも提供。気分に合わせて

そんなテーブルを、より一層煌びやかに彩るのがモエ・エ・シャンドンのシャンパン「モエ アンペリアル」を200mlのミニボトルに封入した「ミニ モエ」だ。スパイシーな美味しさとの相性も抜群。

フルーティでエレガントな味わいにシェフも「良いマリアージュです」と絶賛。どんな料理にも寄り添う「ミニ モエ」の実力を感じる。



コリドー街でも話題のお店。1階はBAR使いも可能。週末の夜は一層賑わう


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