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2018年1月1日、戌年の新年を迎え、毎年恒例の「アナウンサーズ新春着物壁紙コンテンツ2018」の配信が開始しました!

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今年の“着物壁紙”に登場しているのは、竹内由恵アナ・森葉子アナ・紀真耶アナ・田中萌アナ、そして新人の林美桜アナ・三谷紬アナの6名。

それぞれのキャラクターや名前にちなんで選ばれた色あざやかな着物に身を包み、テレビではなかなか見られない艶やかな姿で新しい年の始まりを彩っています。

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そして、今年は「戌年」ということで、特別に“いぬどしポーズ”も披露してもらいました。

2期違いで、ともに“アラサー”である竹内由恵アナと森葉子アナのふたり。新年を迎えるにあたって、2018年に“仕事以外で”挑戦してみたいことについても聞いています。

 

◆竹内由恵アナ、「“小鉢”作りたい!」

――2018年、仕事以外で挑戦したいことは?

竹内アナ:「これまで趣味といえるものがないまま過ごしてきたのですが、そろそろ“日本をもっと知る”ということをしてみたいと思っています。

私は出不精で、仕事以外のために出かけるということが全然ないので、実は国内でも行ったことのない場所が本当に多いんです。週末にマイレージを利用して、日本国内のまだ行ったことがない各地に足を運んでみたいですね。思い浮かぶのは、岐阜とか青森とか、奄美大島とか!

あとは、今はあまりやらないんですけど、もう少し料理が出来るようになりたいです!」

――料理では、何を作りたい?

竹内アナ:「何かこれを作りたいっていうよりも、“小鉢”ですね。小鉢にいろいろなおかずを用意できて、小鉢用に作り置きなんかもできて…そういう風に手際よく料理ができる女性になりたいです!」

――着物を着てみての感想は?

竹内アナ:「やっぱり、キレイなドレスを着るのとはまた違って、着るだけで身が引き締まる思いですね。いつもと違う自分にもなれるので、着物が着られるのは本当にすごく嬉しいです」

 

◆森葉子アナ「ご贔屓に宜しくお願い致します〜」

――2018年、仕事以外で挑戦したいことは?

森アナ:「まずは鍛えて“体力をつけたい”ということで、2018年、キックボクシングを始めます! 体幹を鍛えて、筋肉量を増やして、カラダを絞りたいと思ってます。

あとは、英語がまったく喋れないので、長いスパンではなく短い期間で集中して習得して、気軽に英語で会話ができるようになりたいです!」

――英語をマスターして、どうしたい?

森アナ:「テレビ朝日がある六本木界隈は外国の方がたくさんいるので、そういう方々と普通に日常会話をしてみたいですね。今は英語で話しかけられても『あぁすみません…私、英語喋れないので…』となってしまっているんですけど、“Ah Yes!”という感じに積極的にそういう状況を楽しめるようにしたいと思います」

――着物を着てみての感想は?

森アナ:「この着物、身長に合わせて選んでくださったのもあって、自分のマイナスな部分をすべて引き上げてくれました。着物“は”、100点です!(笑) 黒と赤って、自分では絶対に選べない色なんですね。それをキレイに着こなせる柄を選んでいただいて、本当に感激しております。もう、1日これで過ごしたいです!

(「銀座のママっぽい」という言葉を受けて…)そうですね、このまま銀座にレッツゴーということで! みなさま、ご贔屓に宜しくお願い致します〜(笑)」