今年もっとも読まれた「Galaxy」の記事はどれ? 9位〜1位までを振り返り(2017年編)


2017年もあとわずかとなりました。そこで今回は、2017年にEngadgetで掲載したGalaxyに関する記事の中から、特に人気が高く、多くの人に読まれた記事をピックアップしてみました。カウントダウン形式でご紹介します。


第9位
Xに勝てた? 海外版Galaxy Note8用 純正ケース「LED View Cover」が楽しすぎて残念

Galaxyも以前と比べると純正アクセサリーが豊富にそろうようになりましたね。しかし、日本では絶対に出ない、海外では定番の純正ケースがあります。


第8位
Galaxy S8にするかS8+にするかiPhone 8か日本発表前に決めなくては

いつの間にiPhone 7 Plusとの比較になってましたが、Galaxy S8が気になっている方で、S8かS8+で迷われている方は、iPhone 7 Plusを基準に判断するといいかなと......。


第7位
S7 edgeユーザーが触れた Galaxy S8の魅力と課題:週刊モバイル通信 石野純也

最初に、筆者はGalaxy S8の先代となるGalaxy S7 edgeのドコモ版を、発売日に購入して1年近く使い続けてきました。このGalaxy S7 edgeも、エッジスクリーンがあって、大画面ながら持ちやすい端末でしたが、Galaxy S8はそれを大きく上回っていたのが印象的です。



第6位
Galaxy Note8 開封レビュー。丸みの少ない大画面はGalaxy S8 / S8+よりも大人な印象

Galaxy Note8を入手したので、取り急ぎ開封レビューをお届けします。借りたのはデュアルSIM仕様のSM-N950F/DS、カラーはOrchid Gray。SoCはExynos 8895でした。


第5位
折り畳みディスプレイのGalaxy Noteを2018年発売、サムスンモバイル社長が明言

ただ、「解決すべきいくつかのハードルがあり、リリースを遅らせる可能性もある」としています。

第4位
【徹底比較】iPhone 召Galaxy Note 8は両方買わざるを得ないと思う理由

Appleとサムスンのフラッグシップモデル「iPhone 勝廚函Galaxy Note 8」が出そろいました。出落ち感ハンパない記事タイトルで恐縮ですが、本記事では両機種のスペックを細かくチェックしつつ、どちらを購入するべきかシミュレーションしてみます。

第3位
購入レポ、Galaxy S8を買ったワケ。手にした瞬間ハッとしてグッときてやってきた未来感

Galaxy S8/S8+に最初に触ったのは国内での内覧会の時でした。なんだか嘘くさい話ですが、手にした瞬間に「キタコレ!」と手応えを感じました。なによりもまず、端末を握った際にしっくりと馴染むデザインにぐっときたんです。すんなりと手に収まる感じと言えばいいですかね。抱き枕をはじめて体験したときと同様、あ〜これ待っていた! と思いました。


第2位
Galaxy S8を触って思うこと。iPhone 8のハードルを上げる未来感、国内対応への期待と悩ましさ

インフィニティ・ディスプレイについて、サムスンは「Unbox your phone」の掛け声で四角い枠から外れたことをアピールしたり、従来の四角い本体に四角い画面が入った長方形を時代遅れの「2000年代」と煽るなど差別化を図っています。


第1位
速報:Galaxy S8 正式発表。ほぼ全部画面の超狭額、超縦長の新時代スマホ

ラインナップは5.8インチ画面の Galaxy S8 と、6.2インチ画面の Galaxy S8+。上下左右のベゼルを細く、縦横比を18.5:9の縦長に変更したことで、インチ数から受ける印象よりもずっとスリムな筐体で大画面を実現します。