2018年は、気になる彼を初詣デートに誘って、幸先のいいスタートを切りませんか?


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奥手な女性も、2017年は彼との進展がなかったという女性も、年を越したら“気持ちの切り替え”が大切。彼にアプローチする“勇気”こそが、開運につながる何よりの道ですよ。

気になる彼を初詣デートに誘う方法や心構えを再確認して、2018年は“恋が花開く年”にしましょう。

 

■年賀状でデートのお誘い

住所を知らない人は彼の住所を聞いて、想いを込めた年賀状に一言、「初詣に行きませんか?」と添えて送ってみてはいかがですか。

男性は意外と、“ロマンチストな人が多い”そう。

もしロマンチックな展開を望む男性なら、年賀状にデートの誘い文句があれば、ドキドキしてくれるでしょう。

 

■「あけおめメール」から自然な流れで

気になる彼と頻繁に連絡を取り合わない仲なら、年末年始の連絡に気が引けてしまうかもしれません。

そんな時は、“あけおめメールの流れから初詣デートに誘う”という、自然な流れをつくると誘いやすくなるでしょう。

意中の彼と、「まだ距離があるかも……」と感じている女性は、“あけおめメール”からの流れで初詣デートに誘ってみては?

 

■割と忙しい年始は早めにデートの約束を

たとえ仕事が休みだったとしても、年始は何かと忙しいものです。

気になる彼に恋人がいなくても、友人や家族とお正月を過ごすかもしれません。できることなら、初詣デートの約束は“早いうちに取り付けておくのが吉”。

「初詣、いつもどこに行っているんですか?」など世間話の流れから、彼の年末年始の過ごし方について聞いてみましょう。

チャンスがあるようなら、そのままの流れでデートに誘ってみてください。

 

■「こだわりすぎない」心持ちで

友人や家族と初詣に行く予定がある男性や、すでに行ったという男性もいるかもしれません。

もし彼が「初詣は行った」「家族と行く予定」と言ってきても、まだチャンスはあります。

初詣は、“年が明けて初めて詣でる”という意味。

参拝自体は“一度しか行ってはいけない”わけではないので、彼がすでに初詣に行っていたとしても、勇気を出して「一緒に行こう」と誘ってみるのもアリかも。

また、初詣は必ずしも有名なところに行く必要はありません。

むしろ近所にあるお宮なら、忙しい彼でも付き合ってくれる可能性が。

初詣だからといって、あれこれこだわりすぎない柔軟な心持ちで、気軽に誘ってみてくださいね。

 

2018年の恋を幸先よくスタートさせるためにも、“勇気”を出して初詣に誘ってみてはいかがでしょうか。誘う時は、“なるべく早めに”、“こだわりすぎない心持ち”で誘うことを意識するといいでしょう。

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