病気休暇を6年間で295回不正取得 大阪府の男性職員を懲戒処分

ざっくり言うと

  • 大阪府は22日、男性職員を停職6カ月の懲戒処分とした
  • 男性職員はリハビリの定期通院の際に、必要以上に長く病気休暇を申請
  • 不正取得は6年間で295回で、病休時の給料114万8258円はすでに全額返還した

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