元チャイドル野村佑香「おっぱいは機能」すっかり“肝っ玉母ちゃん”に

写真拡大

元チャイドル・野村佑香の子育てに、12月18日放送の『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』(フジテレビ系、毎週月曜22:00〜)が密着した。

同番組は、“強〜い個性の芸能人たちへの世間のイメージは、彼らの本当の姿とズレているのか?”を暴き出すバラエティ。今回は野村のほか、ファンタジスタさくらだ、大桑マイミをゲストに迎え、芸能人ママの子育ての様子に迫った。

野村は、2011年に1つ年上の一般人男性と結婚。現在33歳となった彼女は、1歳2か月の娘と旦那の3人暮らしをしている。スタッフが自宅を訪ねると、そこには中古の一軒屋をリノベーションしたこだわりの空間が。中でも一番こだわったのがキッチンだと言い、野村自身が設計から携わり、海外から取り寄せた材料で棚をデザイン。さらに、家具は自らDIY。家は日々進化しているという。

その分、角張った家具などが多く、子どもには危険かと思いきや、「意外に大丈夫」と野村。椅子に登り、テレビのリモコンを取ろうとしている様子を見ても、「椅子には乗り慣れているので」とあまり心配していないようだった。

さらに、カメラの前で「ちょっと失礼して」と授乳タイム。スタッフが「撮影しちゃって大丈夫ですか?」と聞くと、野村は「(専用の布で隠しているので)別に見えないので。母になると、おっぱいは機能になるんですよ。恥ずかしいとかはない」とあっけらかんと話していた。