手嶌葵、2018年に東阪ビルボードライブに出演

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 透き通るような唯一無二の歌声で聴くものを魅了する手嶌葵が、2018年に東阪ビルボードライブにて公演を行う。

 手嶌葵は、2006年に、スタジオ・ジブリの鈴木敏夫プロデューサーと『ゲド戦記』の監督 宮崎吾朗に見いだされ「テルーの唄」でデビュー。その後も「さよならの夏〜コクリコ坂から〜」や「明日への手紙」などが映画やドラマ主題歌に起用された。2017年11月には、ニュース番組『WBS(ワールドビジネスサテライト)』のエンディング曲「東京」を始め、CMソングなどのタイアップ曲が収録された自身初のEP『東京』をリリースした。

 透明感溢れる凛とした歌声で表現される、彼女の世界観を親密なクラブ空間で存分に堪能できる極上のステージ。公演は2月24日と25日にビルボードライブ東京、3月22日にビルボードライブ大阪にて行われる。


◎公演情報
【手嶌葵】

ビルボードライブ東京
2018年2月24日(土)・25日(日)
1st 開場15:30/開演16:30
2nd 開場18:30/開演19:30

ビルボードライブ東京
2018年3月22日(木)
1st 開場17:30/開演18:30
2nd 開場20:30/開演21:30

詳細:http://www.billboard-live.com/