“伝説”パッキャオと対戦してフィリピンパブでめちゃモテ!激レアさんの転機とは?

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12月18日放送の『激レアさんを連れてきた。』(テレビ朝日系、毎週月曜23:15〜)は、 “ボクシング界の伝説、マニー・パッキャオと戦ったおかげでフィリピンパブでめちゃめちゃモテている”という激レアさんが登場、その人生を辿る。ゲスト研究員は、塚田僚一(ABC-Z)と筧美和子。

ボクシング界のレジェンド、マニー・パッキャオと戦ったことがある唯一の日本人が、今回取り上げられるテラオさんだ。高校でボクシングを始めたテラオさんはみるみるうちに実力を上げ、24歳でプロボクサーに。そしてその3年後、日本フライ級ランキング2位にまで上り詰めた。絶好調だったテラオさんに、ジムの会長が持ちかけた対戦相手こそが、当時19歳だったパッキャオ。まだまだ知名度が高くはなかったパッキャオと対戦することになったテラオさんの運命は? そしてその試合が終わった後、テラオさんに訪れた転機とは!?

また、誰もが知っている歴史的な出来事に、ほんの甘噛みでもいいから遭遇したことのある“歴レアさん”を訪問するコーナーには、「突然やってきたビートルズご一行をただの外国人だと思って無関心に接客したら気に入られて爆買いしてもらった古美術店の人たち」が登場する。