愛娘への思いをつづった新曲は高橋ジョージの「復縁ロード」となるか?

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 歌手・高橋ジョージ(59)が、伝説のヒット曲『ロード』の新作『ロード〜第十四章』の制作を発表した。“新感覚占いバラエティ”『ピタットTV』(占いTV:uranaitv.jp)では、新作の売れ行きとモラハラ離婚といわれた三船美佳(35)との復縁について占った。

■高橋ジョージの思いは届くのか?

 実に220万枚を売り上げたという『ロード』の新作『ロード〜第十四章』は、娘への思いをこめた曲なのだという。奇門遁甲の真伝継承者・昇龍は「高橋は若い頃から絶好調の運勢だったが、それも2006年まで。最近は、ミュージシャンとして人の心を掴む曲をつくるエネルギーは感じられない」と語る。せっかくの新曲も以前ほどの大ヒットは難しそうな気配だ。

 新曲のサブタイトルには「愛別離苦」とつけられており、「音楽で三船の気持ちが軟化し、子どもと会えるように願っている」と語った高橋。では、会いたいと切に願う妻子との関係に変化はあるのか。

 真言密教修験者・法演は「高橋さんはどこかずれている人」とし、自己陶酔が激しく、結婚当時から三船の思いに応えられなかったのではと推測した。ここにきて「愛しているという過剰なアピールをしたり、自分の思いを世間に発表したりする態度は気持ちが冷めるだけ」と手厳しい。高橋の魂の叫びが三船や娘に届き、「なんでもない幸せ」が訪れる日は来るのだろうか。
(ことま)

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※画像出典/shutterstock