マレー兄、マンUの練習コートでイブラヒモヴィッチと2ショット

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「ATPファイナルズ」のダブルスでブルーノ・ソアレス(ブラジル)と共に準決勝進出を果たしたマレー兄ことジェイミー・マレー(イギリス)が、日本時間の12月4日、自身もファンであるマンチェスター・ユナイテッドの練習コートを訪問。

マンチェスター・ユナイテッドの公式ツイッターでは、同チーム所属のズラタン・イブラヒモヴィッチとマレーの2ショットが公開された。

マレーの名と背番号1が入ったユニフォームを手に笑顔を見せる2人に、マンチェスター・ユナイテッド公式はさらにアーセナルのファンである弟、アンディ・マレー(イギリス)も巻き込むツイートを展開。

「土曜日にアーセナルに勝利した後、ジェイミーはきっと、とても大騒ぎしたはず。どうだ見たか、アンディ?」と挑発する公式に、アンディは「彼は実際のところ、とても控えめだったよ。何が自分にとってベストかわかっているからね」と応えた。

チームとマレー兄弟のナイスパスは、300件近いリツイートと1,600件を超えるいいね!(12月13日現在)をもって称賛されている。

(テニスデイリー編集部)

※写真は「ATPファイナルズ」大会6日目のジェイミー・マレー
(Photo by Julian Finney via Getty Images)