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ロッテリアは2018年1月18日〜2月下旬、「紀州産梅のエビバーガー」(税込420円)と「エビチリナンサンド」(税込420円)を販売する。

「紀州産梅のエビバーガー」では、エビパティの上に、大葉、キャベツ、ロッテリアオリジナルタルタルソースを合わせた。酸味とカリカリの食感が特長の紀州産梅を細かく刻んだ梅漬けがトッピングされ、さっぱりとした味わいのエビバーガーとなる。

「エビチリナンサンド」は、エビパティと、ケチャップ、トマトペーストをベースにしたナンサンド。チューニャンとアルコール成分を飛ばし、旨みを凝縮させた紹興酒などを隠し味に加えたチリソースを合わせ、ふっくら、もっちりのナンで挟んだ。程よい辛味と深みのある四川風エビチリをイメージしたという。

また全国発売に先駆け、1月5日より東日本地区170店舗で「紀州産梅のエビバーガー」を、西日本地区184店舗にて「エビチリナンサンド」を先行販売する。販売店舗は全国のロッテリアとなる(さいたまスーパーアリーナ店、上野公園ルエノFS店、銀座クリスタルビル店、八景島シーサイドオアシス店、神戸ハーバーランド店、ZOZOマリンスタジアム店は除く)。