初の重大インシデント認定となった「のぞみ34号」異常察知後も3時間走行

ざっくり言うと

  • 台車から亀裂が見つかり「のぞみ34号」が初の重大インシデント認定となった
  • 同新幹線は11日、乗務員が異常を察知するも走行に支障はないとし3時間走行
  • 国交省の担当者は「最悪の場合、脱線の恐れがあった」としている

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