1試合27本繋いだ二人とは?日本代表、「北朝鮮戦でのホットライン」ランキング

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9日に行われたE-1サッカー選手権第1節、日本代表対北朝鮮代表の試合は1-0という結果となった。

国内組で構成されたハリルジャパンは苦戦するも、試合終了間際に井手口陽介がミドルシュートを決め、劇的に勝利を奪っている。

その中で最もパスを繋いだコンビとは?スタッツのデータを紐解くと、以下のような数値が現れた。(データはSTATS社調べ、共同通信デジタル提供)

1位:車屋紳太郎→倉田秋(27本)

2位:車屋紳太郎→谷口彰悟(22本)

3位:今野泰幸→車屋紳太郎(21本)

4位:今野泰幸→井手口陽介(19本)

4位:倉田秋→車屋紳太郎(19本)

6位:車屋紳太郎→今野泰幸(18本)

7位:井手口陽介→車屋紳太郎(17本)

7位:井手口陽介→今野泰幸(17本)

9位:昌子源→車屋紳太郎(16本)

10位:谷口彰悟→昌子源(13本)

10位:谷口彰悟→今野泰幸(13本)

12位:今野泰幸→谷口彰悟(12本)

12位:井手口陽介→谷口彰悟(12本)

14位:昌子源→谷口彰悟(11本)

14位:昌子源→今野泰幸(11本)

14位:車屋紳太郎→昌子源(11本)

14位:今野泰幸→室屋成(11本)

14位:室屋成→今野泰幸(11本)

14位:室屋成→井手口陽介(11本)