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デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)と博報堂アイ・スタジオは12月11日、新規顧客開拓から既存顧客育成までのコンテンツマーケティング活動をワンストップで支援するプロジェクトチーム「#SHAKER(#シェイカー)」を組成したと発表した。

「#SHAKER」は、クライアント企業の課題解決と媒体社の新たな収益化を目的として、DACと博報堂アイ・スタジオにより組成されたコンテンツマーケティング支援チーム。DACは自社の媒体社ネットワークから最適なメディアを選定し、バイイング・拡散・DMP「AudienceOne」でのデータ連携を行い、博報堂アイ・スタジオはターゲット層が興味・共感を持つコンテンツ開発と最適なメディア戦略、効果検証を行う。

提供サービスとして「メディアと連携したコンテンツ開発」「コンテンツ拡散、話題化施策」「DMP 『AudienceOne』を活用したPDCA運用」などを展開していく。