移動式発射台に積まれた火星15=(朝鮮中央通信=聯合ニュース)聯合ニュース

北朝鮮の新型ICBM 米専門家「実用技術確立には今後約1年」と分析

ざっくり言うと

  • 米ミサイル専門家のマイケル・エレマン氏が北朝鮮のミサイルに言及した
  • 弾頭重量が標準的な500キロであれば、射程は8500キロとなると指摘
  • 西海岸を射程に収められるが、ICBMの実用技術確立に約1年はかかるとした

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