山田涼介『VS嵐』出演で赤っ恥エピソードをバラされる

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山田涼介、本田翼、蓮佛美沙子、本郷奏多、内山信二、佐藤隆太ら豪華俳優陣が、11月30日放送の『VS嵐』(フジテレビ系、毎週木曜19:00〜)に出演する。

12月1日公開の映画『鋼の錬金術師』に出演している山田たち。対する嵐チームのプラスワンゲストには千鳥が登場し、山田らとさまざまな企画で対決する。

今回の特別企画「黄金の練金術師」では、お題を粘土で表現し、それが何かを当てる対決を実施。嵐チームで挑戦をした松本潤が、予想をはるかに越える衝撃作を作り上げると、出演者や観客は悲鳴を上げる。

また、相葉雅紀もチームから「ヒドい」と言われる問題作を制作し、答える櫻井翔も悩んでしまう。一方の『鋼の錬金術師』チームでは、小学生の頃アトリエに通って、粘土もよくやっていたという山田が自信を見せつける。

さらに山田は、人気企画「キッキングスナイパー」で、サッカーのジュニアチームに所属していた過去を引き合いに出されると、「前回でコツをつかんだ」とまたもや自信満々に。しかし、対決の合間に大赤面のエピソードが明かされてしまう。果たして、どんな過去があるのか?