オープン価格 / 12月上旬発売予定

キヤノン パワープロジェクター 4K600Z

主な特長

  • LCOS方式のネイティブ4Kパネルを採用
  • 質量わずか26kg


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キヤノンは、パワープロジェクターシリーズの新製品として、4Kレーザー光源プロジェクター「パワープロジェクター 4K600Z」を発売する。

パネル自体が4K解像度を持つため4Kコンテンツの忠実な再現が可能なLCOS方式のネイティブ4Kパネルを採用している。また、4K 解像度対応のプロジェクター専用に開発された標準ズームレンズを搭載し、最周辺部まで解像力の低下や色収差を抑えた高精細な4K映像投写を実現。質量26kgのコンパクトさも魅力のひとつだ。

映像素子:反射型液晶パネル(LCOS)×3枚 / 画素数:9,830,400画素×3枚 / 解像度:4K / 表示サイズ・アスペクト比:0.76型、128:75 / 液晶駆動方式:アクティブマトリックス方式 / 投写比:1.34:1〜2.35:1 / 光源:青色レーザーダイオード+黄色蛍光体 / 光学方式:ダイクロイックミラー・PBS色分離合成 / 投写距離:最小40型〜最大600型(1.2〜30.9m) / レンズシフト量:上下最大±60°、左右最大±10° / 寸法:559×201×624mm / 質量:26kg

お問い合わせ先:キヤノンお客様相談センター(050-555-90002)