若林正恭は「本名なの?“志尊淳”でイケメンで良かったよね〜。めっちゃカッコよくない? 名前が…。俺が志尊淳だったらダメでしょ?(笑)」とコメント

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11月27日(月)放送の「激レアさんを連れてきた。」(テレビ朝日系)に、ゲストで志尊淳が登場。某大物映画監督とのレアなエピソードを告白した。

【写真を見る】志尊淳は「ある有名監督に“お前はさ〜本名なの? 芸名なの? 芸名だったらしばいてるからな!”と言われて…」と告白した志尊淳

オープニングで、MCの弘中綾香アナが志尊を紹介すると、MCの若林正恭は、「本名なの?“志尊淳”でイケメンで良かったよね〜。めっちゃカッコよくない? 名前が…。俺が志尊淳だったらダメでしょ?(笑)」とコメント。これを受けた志尊は、「デビューしても間もない時、オーディションを受けに行ったら、ある有名監督に“お前はさ〜本名なの? 芸名なの?”って言われたんです。“本名です!”と言ったら、監督に“芸名だったらしばいてるからな!”と言われて…」と告白。若林に「うーん、園子温(監督)しか浮かばないけどなぁ〜(※事実とは違います)」とツッこまれるシーンがあった。

そんな中、スタジオには、「派手に漏らしてしまった苦い経験をバネに、何分後に便意をもよおすのか予知してくれるマシンを発明した人。」として中西敦士さんが登場。中西さんは、自分が便を漏らした体験をバネに、超音波で直腸の動きを捉え、排泄サイクルをデータ化することで便意を予知することに成功。便意を予知する製品は来年発売予定だが、すでに尿意を予知するアプリが製品化されており、介護施設などで使用されているという。アプリ開発に至るまでの中西さんの奮闘を見終えた若林が、志尊に「余裕の排尿(尿を早目に察知する)をしたいという気持ちはある?」とたずねると、志尊は「…まだ、まだ大丈夫です!(笑)」と、若干声を上ずらせながらコメント。渾身の開発に成功した中西さんに、細心の気遣いを見せた。

次回の「激レアさんを連れてきた。」は12月4日(月)夜11:15より放送。「雪崩に巻き込まれて子供4人と一緒に車ごと埋もれ58時間閉じ込められたが、見事生還した美人女将」をフィーチャーし、ゲストに竜聖涼が登場する。(ザテレビジョン)