「週刊FLASH」(11月28日発売・光文社)では、あの人気老舗ドラマ「渡る世間は鬼ばかり』(TBS)に子役として出演していた宇野なおみの初グラビアを掲載する。

96年、舞台「マダム・バタフライ」で、子役デビュー。舞台「おしん」の演技をきっかけに、98年、9歳から”渡鬼”でかづちゃんこと野々下加津役として出演していた宇野が、28歳にして初めてのグラビアに挑戦、大胆なランジェリー姿を披露している。

また、子役時代の昭和の名女優たちとのエピソードや、現在行っている通訳業などについても語っている。ぜひご覧いただきたい。

写真:中山雅文

<雑誌情報>
週刊FLASH
11月28日(火)発売
特別価格430円