ジェイ・Z、ドレイクのトラックでラップを披露

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 2017年11月24日にカナダ・トロントで公演を行なったジェイ・Zが、地元出身のドレイクの「ノウ・ユアセルフ」のトラックに乗せてラップを披露した。

DJ Akademiks?による投稿

 HotNewHipHopによると、ジェイ・Zは自身の「Jigga, What, Jigga Who」のヴァースを、シームレスなフロウでBoi-1da、Vinylz、Syk Senseがプロデュースしたトラックに重ねた。彼とドレイクは「Pound Cake/Paris Morton Music 2」(2013年)、「ライト・アップ」(2010年)、「オフ・ザット」(2009年)などでコラボしたことがある。

 ジェイ・Zはまた、『4:44』から「レガシー」、「スマイル」、「マーシー・ミー」のミュージック・ビデオを先日TIDALで公開している。


◎DJ Akademiks‏による投稿
https://twitter.com/IamAkademiks/status/934014723804270598