片山萌美が第8話のメインゲストとして登場!/(C)AbemaTV

写真拡大

AbemaTVとABCによる初の共同制作ドラマとしてオンエア中の「ハケンのキャバ嬢・彩華」に、女優・グラビアアイドルとして幅広く活躍する片山萌美の出演が決定した。

【写真を見る】天木じゅん扮(ふん)するユーリが、男たちに襲われそうになり…!/(C)AbemaTV

同ドラマは、夏菜演じる主人公の御倉花が、昼間はひぐらし信用金庫の融資室受付として勤務するさえないOL、夜になると源氏名・一条彩華となり、客やホステスのトラブルを解決する「伝説のキャバ嬢」としてクラブ「セ・ラ・ヴィ」を舞台に大活躍するという物語。

片山はAbemaTV内「AbemaSPECIAL」で11月27日(月)夜10時より放送される第8話に登場する。読者モデル兼インスタグラマー兼インフルエンサーという、肩書が多い“悪女”鹿沼カスミを演じる。

カスミは、彼女に憧れを持つキャバ嬢・ユーリ(天木じゅん)を、お金持ちが集まる“鍋パーティー”へと誘惑。ユーリは、同僚のユリ(増田有華)の反対を押し切って出掛けていくのだが、その鍋パーティーにいた男たちに襲われそうになり…というストーリーだ。

そんな第8話は、親が出すお題に対して、第一印象で多数決を取り、一番多く票を集めた人がお酒を飲む「第一印象ゲーム」で、一条彩華(夏菜)がスカッと悪を成敗する。

■ 第8話あらすじ

オイスターバーで開かれた「ひぐらし信用金庫」の飲み会に参加した御倉花(夏菜)。そこで読者モデル兼インスタグラマー兼インフルエンサーであるカスミらが、お金持ちそうな男たちと盛り上がっている姿を目撃する。

一方、「セ・ラ・ヴィ」では、キャバ嬢のユーリがカスミの遠い友達からもらったというピアスを自慢していた。そんな中、カスミとアパレル王が来店。

カスミから鍋パーティーに誘われたユーリは、同僚のユリの反対を押し切って出掛けていくのだが…。(ザテレビジョン)