浦和のアジア制覇を祝福した長友。クラブワールドカップでの健闘も願った。写真:滝川敏之(サッカーダイジェスト写真部)

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 浦和の10年ぶりのアジア制覇に、海外からも祝福の言葉が届いた。

 インテルに所属する日本代表の長友佑都が、浦和対アル・ヒラル戦の試合終了直後に自身のツイッターを更新。「浦和レッズACL制覇おめでとうございます!世界にJリーグのレベルを見せつけてほしい」と述べ、歓喜に酔いしれる浦和の優勝を祝福するとともに、12月6日から開幕するクラブワールドカップでの健闘を願った。

 また、長友は「#日本 #Jリーグ #誇り #プライド」とハッシュタグを連ね、日本人として浦和のアジア制覇に大いなる誇らしさを抱いているようだ。