おいしすぎて止まらない、大好きも止まらない「ガルボ」|ROOMIEおやつ部

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毎日忙しくがんばる仕事。たまのブレイクタイムを癒してくれるのが、毎日のおやつだ。ROOMIE編集部員が休憩中に食べたおやつや、いただきもののお菓子、取材先へのおもたせなどをご紹介。おやつは、ただの空腹満たしにあらず。チョイスやタイミングで人生が変動する、1日で最もキーとなる時間なのだ!

コンビニお菓子の定番『ガルボ』

発売21年目、ちょっとずつマイナーチェンジをしながら、今やコンビニの定番お菓子となった『ガルボ』。チョコレートの表面がコーティングされているため、チョコレートが溶けて手が汚れることなく、仕事中でも片手でパクっと食べやすい。「チョコがギュッと染み込んだ焼き菓子を、カカオ風味豊かなチョコで包み込みました」とガルボ商品サイトに書いてあるように、ガルボはさっくり食感と、チョコレートが楽しめる。この食感が絶妙! 「たけのこの里」のクッキーがザクザクだとすると、ガルボはサクサクとしっとりの間=さっくりという表現が合うだろう。練り苺、ほろにがブラック、抹茶ミルク、香りとコクのホワイト、旨キャラメルと、バラエティー豊かな味がそろっている。また、『ガルボ』が薄くなりよりしっとりした『濃いガルボ』もある。もちろん全種類を食べたことがあるが、やっぱり定番「CHOCO」が好き。一度食べたら止まらないおいしさ、ぜひお試しあれ!

明治 ガルボチョコパウチ 68g×8袋

¥1,728 詳細はこちら

明治 濃いガルボ 芳醇ミルク 60g 5コ入り

¥1,100 詳細はこちら

明治 濃いガルボ 深みカカオ 60g 5コ入り

¥1,100 詳細はこちら

ROOMIEおやつ部バックナンバー・その名は三銃士。たくましさを感じさせない、あまいチョコレートバー『3 Musketeers』・猫の街・尾道で人気。レトロかわいい『尾道プリン』・しっとり、ずっしり。セブンイレブン『濃厚くちどけのガトーショコラ』・ちょっと童心に帰れる『明治 プチアソート』・無印良品『ショコラと岩塩のクッキー』でコーヒーブレイクを・ソースの香りが上品。「まい泉のおかき エビかつサンド味」・秋ダイエットには向かない。ローソン『スペイン栗のモンブラン』・連日寒い…緑茶と雪花堂『お芋さんあまなっとう』食べた・とにかくビールが欲しくなる。『なだ万クリームチーズおかき』・日の出をボトルに詰め込んで。台湾発の『オーロラドリンク』・全米ナチュラルポテトチップスNo.1『Kettleポテトチップス』・おもたせにもオススメの逸品。和久傳の『わたぼうし栗餡』・ついつい食べてしまう、絶妙な甘みと風味のバランス。木村屋の『ジャンボむしケーキ』・今夜はお月見。やまざきの『月見団子』で月を愛でたい・コンビニでひときわ輝くパッケージ『ショコランタン』・甘じょっぱさが癖になる、ピーナッツバター×アメリカンチョコ『Reese's』・湖池屋プライドを背負った『KOIKEYA PRIDE POTATO 手揚食感 長崎平 釜の塩』・トランプ感がすごい『食べるトランプ』、わりと盛り上がる・大人向きのサイズ感が新鮮。無印良品『大粒卵ボーロ』・半冷凍にしてもおいしい。セブンイレブンの『もちとろチョコミント』・海老感がすごい。『湖池屋スゴーン 海老まるごと』・はんなりもっちり、広島の『生もみじ』・缶デザインが渋い。ジャケ買いしたくなる『榮太樓飴 黒飴』・噛みごたえのある人生を生きる『ビーフジャーキー』・小袋を開けると、栗の香りが広がる『はいからサブレー 栗』・スイーツ界のインスタ映え部門に推薦『クリスピー・クリーム・ドーナツ』・ポテチ×チョコという絶対的安定感『じゃがチョコ』・週の半ばは呑むべき日、おともは『鳥皮レモン』・『チョコリエール』が、ブルボン商品の中で1番だと信じてやまない・気のりしない月曜日の癒しメイト『さくさくぱんだ』