藤田ニコルは自己評価低めだ/(C)テレビ朝日

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11月24日(金)の「金曜★ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)は、『女性がなりたい顔-1GP 団体戦』を放送。世の中の女性陣から「この顔になりたい」と思われている女性芸能人は誰なのか、スタジオでは“プロダクション矢作舎”と“有吉プロダクション”に分かれ、熱い戦いを繰り広げる。

【写真を見る】“プロダクション矢作舎”にはあのセクシーボディーのタレントも!/(C)テレビ朝日

今回の企画では、今さまざまメディアで活躍する30人の女性芸能人の中から、スタイル・キャラ・性格など一切関係なく「なりたい顔」だけで判断してもらい、「この顔になりたい」と思われているタレントのNo.1を決定。1位から30位までのランキングを作成し、その中から14人をスタジオに呼び、平等に分けた2チームで団体戦を行う。

そして、全部で5回行われる対戦で、勝利ポイントが多かったチームが勝者となる。

おぎやはぎ率いるチーム“プロダクション矢作舎”にはダレノガレ明美、祥子、舟山久美子、岸明日香、そしてあびる優らが、対する有吉弘行率いる“有吉プロダクション”からは熊田曜子、磯山さやか、筧美和子、近藤千尋、稲村亜美、藤田ニコルらが参戦し、戦いを盛り上げる。 

それぞれ顔の自己評価をすると、藤田が弱気の69点、磯山さやかは93点、近藤千尋96点、くみっきーは98点で、ダレノガレはなんと100億万点と豪語する。

さらに、近藤の学生時代やダレノガレが67kgあった頃の写真や、にこるんの小学6年生のときの写真など、“顔遍歴”が分かる写真も公開される。

果たして勝利するのはどちらのチームなのか、好感度とはまた違い、一般女性たちから最も「この顔になりたい」と思われているのは誰だ?(ザテレビジョン)