「おっぱいをずっとイジって…」有村藍里&都丸紗也華の胸に友近ら興味津々

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友近、クワバタオハラの小原正子、有村藍里、都丸紗也華が、11月19日放送の『旅ずきんちゃん』(CBC・TBS系列)に出演。「おんせん県おおいた 別府“湯巡りの旅”」と題して、さまざまな種類の温泉を巡り、本音で語り合った。

「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」にも掲載された“ひょうたん温泉”を楽しむ中で、小原は有村に「妹さん(有村架純)が先に売れて比べられることはどうなの?」と質問。有村は「比べられているのを知らなかったんです。姉妹だということを新聞でバラされてしまったんですけど、そこで姉妹格差みたいな感じでたくさん叩かれたり、妹に比べてお姉ちゃんは“残念”とか“馬”とか言われて、そこで“格差あったんや”って知りました」と振り返り、このことについて架純には「気にしたらアカン」と助言されたことを明かした。

続いて一行が向かったのは、“夢幻の里 春夏秋冬”。湧き出てから時間が経つと湯の色が白濁に変化する不思議な温泉を楽しみつつ、4人は会話に花を咲かせる。小原がグラビアアイドルの有村と都丸に「胸大きいよね?」と投げかけた際には、有村は“Eカップ”、都丸は“Fカップ”であると回答。「でも、今はみんなGとかH(カップ)なので、グラビアアイドルとしては全然ないです」と謙遜する。「でもこれだけ細くて大きいのは珍しいよ」など友近と小原は2人の胸について盛り上がっていると、VTRを見届けていた大久保佳代子は「おばさん2人が若い子のおっぱいをずっとイジって……」と嘆いていた。

また、恋愛事情の話になると有村は「今年の夏にTBSさんの『恋んトス』という番組に出演させて頂いたんですけど、そこで彼氏ができたんですよ。これから相手のことを知っていってプライベートでもデートして……ってワクワクしていたんですけど、しばらくお付き合いしてフラれちゃったんです。カメラが回っている時とプライベートはちょっと違うみたいで」と語った。小原は「もう“姉ちゃんやで”って武器にしーや!」と突っ込んだ。

最後に向かったのは、日本三大野湯の一つ“鶴の湯”。ここでもトークが盛り上がる。友近は「今喋っているところ見て思ったけど、藍里ちゃんテレ朝の“ナスD”に似てるね」と問いかけたシーンでは、有村は「よく言われます」と答え、小原も「ワタシ会った時から思ってた!」と共感していた。