C大阪MF関口、左足関節の違和感訴え手術実施…全治までは4週間

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 セレッソ大阪は17日、関口訓充の負傷を発表した。

 関口は左足関節の違和感が取れなかったため、11月16日(木)に手術を実施。左足関節インピンジメント症候群と診断され、全治までは4週間を要する見込みと発表された。

 今季、関口は明治安田生命J1リーグで18試合に出場している。