休憩するのも忘れるくらい仕事に追われてしまう時がある。それが一日だったらまだいいんだけど、何日も続くと気がついたらヘトヘトなんてことも。

弁護士というハードな仕事をこなしながら、複数の会社を経営するFran Garcíaの写真を見て働き方を改めねばならないと思った。多忙にも関わらず、彼が「遊び心」を忘れることなんて決してないんだから。

スーツのまま豪快に、
「デキる男」の生き方

「いつこんな写真を撮ることができたの?」と、聞きたくなるくらい様々なシーンが。

Franの姿を見ていると本当に“デキる”人は、どこか余裕があるなって思ってしまう。それに、忙しくても彼みたいにスーツのまま思いっきり飛び出してみたら、案外リラックスできるかもしれない。

Licensed material used with permission by Fran García