無人販売所のニャンコ店員の顔が! 無言の圧力を感じる

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都心部を離れると、道端などで野菜をはじめとした農産物の無人販売所を見かけることがあります。

無人販売所とは、その名の通り、無人で商品を販売する場所。購入者は、設置された小さな箱に料金を入れて、商品を持っていくというシステムです。

しかし、こふ(@YorumaniaTaekov)さんが訪れた無人販売所は、一般的なものとは違っていたのだとか!

買わざるを得ない

(何か、いる!?)

ある日のこと、無人販売所の前を通ったこふさんは、ハッとします。

カブや大根もみ菜、それに漬物などが並ぶ無人販売所。並べられている商品だけを見れば、いたって普通です。

しかし、そこに紛れていたのは…!!

「へい、らっしゃい…」

「おすすめは、大根もみ菜です…」

無人販売所ならぬ、『有猫販売所』だったのです!