代表ユニを時代を彩った選手とともに振り返る

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 日本代表がまとうユニフォームは、選手やスタッフ、サポーターとともに“日本サッカーの歴史”を築いてきた。そして、今月6日には、来たる2018年ロシアW杯で着用する、日本の伝統色「勝色(かちいろ)」を採用したユニフォームも発表されている。

 日本が初めてW杯出場を決めた、1997年ジョホールバルの歓喜から20年。その変化を名場面とともに追いかける――。



(制作協力:ONE MEDIA)