宮城県仙台市在住のイラストレーター・佐藤ジュンコさんが、「健康な暮らし」を目指してゆるゆるとがんばる姿をお届けする連載第7回。

目尻が力士の稀勢の里関風に切れてしまう症状を「キセノサト」と名づけ、改善に励んできたジュンコさん。乾燥を防ぐ新アイテムとして取り入れた「ソンバーユ」の効き目は上々のようですが、治りそのものは一進一退、今回は病院へ行って医師の診断を受けてみることにしました。完治するまでがキセノサト…まだまだ気が抜けません。どすこい!

まだまだ気は抜けない…。けど、キセノサトとの別れを予感





【佐藤ジュンコ】
イラストレーター、2014年に書店員を卒業。書店員時代に発行していたゆるかわいい4コマのフリーペーパーが注目され、イラストレーターとして活躍の場を広げるように。著書に『佐藤ジュンコのひとり飯な日々』(ミシマ社)『月刊佐藤純子』(ちくま文庫)