自慢の“ガイアナボディー”を見せつけた牧野紗弓/(C)AbemaTV

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11月1日にAbemaTV内「AbemaSPECIALチャンネル」にて放送された「タカトシのバラエティだろ〜が!!」では、人気企画の『リベンジグラビア』に牧野紗弓、川崎あや、津田菜都美が登場。リベンジガールとして参加し、“見返してやりたい男性”に己のボディーや色気を見せつけた。

【写真を見る】水着×フラフープで“悩殺リベンジ”! ガイアナボディーが揺れる/(C)AbemaTV

オープニングトークでは、タカアンドトシがガイアナ共和国出身の母と日本人の父がいる牧野に興味津々。タカトシの2人は、牧野の両親が結婚することになったなれ初めやガイアナ共和国についての質問をぶつけた。

そんな牧野がリベンジしたい相手は「幼なじみのジミー」で、保育園の頃から人気者だった彼にリベンジしたい理由をスタジオで再現することに。

保育園を卒園してからもジミーさんを好きな気持ちを持ち続けていた牧野は、14年ぶりに再会することになったある日、ジミーさんに思いを伝えるチャンスを狙っていたという。

告白する前に彼の気持ちを聞いてみようと、思い切って「ジミーは私のことどう思ってるの?」と聞いてみたところ、彼からは「保育園の時に遊んでから、記憶が全然ないからな。正直子供の頃のままって言うか、女としては見てない」と言われてしまったそう。

それに対し、牧野は「いつまで子供のままなんだよ、こいつ。こっちは14年も思い続けてるんだよ。私の初恋返してくれよ」と、絶対に彼を見返してやると誓った。そしてリベンジ相手の登場に備えて、戦闘服のセクシー水着に変身。

続いて、くびれボディーが人気のグラドル・川崎がリベンジしたい相手は「映画監督Z氏」と発表。打ち上げ終わりに「送っていく」と監督に言われ、一緒に帰っていると公園に誘われ、いきなりベンチで告白され、川崎が「ちょっと無理かな」と控えめに断ると、今度は「じゃあさ、一回だけギュって抱き締めさせて」と迫られたと明かした。

川崎は「監督の立場を使って口説いてきやがって! グラドルだからって何でも言うこと聞くと思いやがって!」と怒りをあらわにし、その監督にリベンジするために川崎もセクシー水着に着替えた。

そして津田がリベンジしたい相手は、飲み会で知り合って付き合った「元カレ」だそう。ある日、飲み会で知り合った友人グループで遊園地に遊びに行ったところ、彼は仕事でドタキャン。

彼との付き合いを、まだ友人たちに公表していなかったところ、彼の友人から「あいつ、ドタキャンしたの仕事のせいじゃないんだよね。あいつの彼女、超束縛でさ」と聞かされ、二股をかけられていたことが発覚した。

何も知らない彼はその後も連絡をしてきて、津田が二股について追及すると、今度は逆ギレされたと話し、津田もリベンジに備えてセクシー水着に着替えた。

一同が水着に着替え終わったところで、いよいよリベンジしたい人たちが登場。今回もスタッフが出演交渉をして、その結果1人がスタジオに来てくれることに。リベンジガールが見守る中、現れたのは牧野がリベンジしたい相手「幼なじみのジミー」だった。

リベンジするはずの牧野は、ジミーさんを見るなり照れてしまい、動揺を隠しきれない。“リベンジグラビア”では、ジミーさんにボタンを渡し、「後悔」か「幻滅」どちらかのボタンを押してもらい、判定が行われた。

牧野は、幼い頃に遊んでいたフラフープを使ってセクシーになった姿を見せつけたり、大人の女の魅力を見つけるため独学で覚えたというラテンダンスを披露したりと、“ガイアナボディー”を武器に、ジミーさんを悩殺した。