お菓子をもらいに来た子どもに「好き」という青年 その真意に涙

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癸(@miznototo)さんが描いた『ハロウィン』の創作漫画が、「泣ける」と話題です。

ハロウィンの夜、ある青年の家に仮装をしてやってきた子ども。

すると、訪れた家の青年は、子どもに対してちょっとオーバーな好意を伝えてきます。しかし、それには理由がありました…。

また来年もおいで

子どもの正体は、実は青年が飼っていた猫でした。

この漫画に「亡くなった飼い猫を思い出して泣いてしまった」「理由を知ってジーンとした」と、称賛する声が寄せられています。

どんな形でもいいから、亡くなったペットに、もう一度会いたい…そんな飼い主の願いを形にした漫画に、胸を打たれずにはいられませんね。

[文・構成/grape編集部]