提供:週刊実話

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 浅田真央(27)にパリ密着デートが報じられた。真央、初ロマンスの発覚だ。相手は、現在日本でモデルをしているフランス人、ロマ・トニオロ(27)だ。浅田はトニオロをスマホの待ち受け画面にしているらしい。
 「2人の関係は、10月17日発売の『フラッシュ』がパリ・ルーヴル美術館でのデートを報じたことで表面化しました。美術館で、階段を下りる時にトニオロが真央の肩に手を回すなど恋人状態だった。真央は同誌に“お友達”として2人で美術館に行ったと説明したのですが、トニオロは情報番組の取材に“4人で行った”と食い違う説明をしており、ガチ恋愛の可能性が高い」(スポーツ紙記者)

 週刊実話は、さらなる衝撃情報を入手した。
 「美術館デート後、真央が宿泊するパリ市内の高級ホテルに2人が入ったとの目撃情報がある。トニオロは真央の部屋で数時間一緒にすごしたようです。密室で若い男女が2人だけ…。事実なら引退から半年、ついに一線を越えたとしても不思議ではない」(同)

 2010年バンクーバー五輪銀メダル、世界選手権優勝3回など輝かしい活躍をした浅田だが、フィギュアスケート漬けで彼氏がいたことがなく、処女だったとみられている。引退後はアイスショーに出たり、企業イベントにゲスト出演するなど活躍中。12月10日には、ハワイでホノルルマラソンに出場する。
 「現役時代の真央は“少女体型”でしたが、引退後どんどん“大人の女”の肉体に変身しています。巨乳化もすさまじく、今や推定85センチのDカップ。マラソンの練習を夏から始めたのですが、10月に情報番組で流れた練習映像では、そのおっぱいはブルンブルン揺れ、ショートパンツはお尻と太ももに食い込み、かなりのセクシー度でした」(ワイドショースタッフ)

 そんな浅田は、ホノルルマラソンで“サプライズ”を仕掛けるとみられている。
 「真央は締め付けるものが嫌いで、マラソン練習中もノーブラが多い。そのため時折乳首が透けるように浮き出てしまい、エロいことこの上ない。本番でも汗がにじむにつれ“乳首透け疾走”が見られるかも」(同)

 さらに、トニオロとの電撃結婚説も囁かれている。
 「27歳の真央は周囲に“1日も早く結婚したい”と話しています。マラソンを完走したら、年明けにも入籍なんてことがあるかもしれません」(スケート関係者)

 トニオロが、都内の一軒家で女性と暮らしているという記事が、今年6月に『女性セブン』で報じられた。シェアハウスで一緒に暮らす友達と口を濁していたが、「美しき氷上の妖精」浅田真央を泣かせることがあったら承知しないからな!