Type-C含め絡まないケーブル4本。これ一台で充電問題を解決できます

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出かけるときの必需品になりつつあるスマホの充電器。最近は2ポート付きで、タブレットとスマホを同時に充電できるものがありますが、接続したケーブルがごちゃごちゃしてしまうこともよくありますね。

そこで、ケーブル内蔵型でQC3.0/FCP急速充電対応可能の大容量モバイルバッテリー「iWALK」をオススメします! 使い勝手もルックスもかっこいい新型モバイルバッテリー。その秘密を詳しく見てみましょう。

クラウドファウンディングサイトMakuakeにて、「iWALKモバイルバッテリー12000mAh」が発表されました。目標金額30万円なのですが、すでにその5倍を超える金額が集まっています。それだけ社会のニーズがあるアイテムなのでしょう。外出先で使うことを考え、長くてからまりやすいケーブルの仕様に工夫をもたせていることが「iWALKモバイルバッテリー12000mAh」最大の特徴です。

ケーブルが内蔵されているので、見た目もすっきり。カバンの中でも「ほかのアイテムと絡まって出てこない!」なんてことはありません。ケーブルはLightning/Micro USB/Type-Cと市販のデバイスにほぼすべて対応できます。12000mAhの大容量により、iPhone 7を約4回充電できます。

また、内蔵のUSBケーブルでモバイルバッテリー本体を急速充電できます。本体のフル充電はたったの4時間。驚きのスピードですね! 手触りも心地良い、独特な表面加工あり。IPhone 7と同じサイズで、片手で扱うのもラクです。ブラック、ローズピンク、ブルーグレイの3色展開になります。価格は5600円前後のようです。

シンプルな見た目でも、触ってみれば多様なケーブルと高い機能。なんとなく、サイバーパンクな未来感あるアイテムという雰囲気もありますよね!

>> Makuake「iWALKモバイルバッテリー12000mAh」

 

(文/&GP編集部)