小1の娘から届いた「手紙」が上から目線すぎると、Twitterで話題になっています。

小1の娘から届いた「手紙」

この画像を投稿しているのは、Tsumugi(@tsumugi2012)さん。これは小学1年生の娘さんから届いた「手紙」なんだとか。

Twitter/@tsumugi2012

さっそく、娘さんが書いた「手紙」を読んでみたところ、かなり上から目線の内容だったそうです。

娘さんが書いた「手紙」の内容がこちら▼

ぱぱへ いつもはたらいてくれたり おふろにいれてくれて ときどきおこのみやきをつくってくれてほんとうにたいへんだよね そのきもちわかる。

確かにちょっと上から目線な感じはしますが、小学1年生で文末に「そのきもちわかる」と書いてしまうとは…。

娘さんなりにパパの忙しさを理解しているようです。娘さんが書いた「手紙」が話題となり、「いいね」も32万件を突破していました。

「手紙」を書くのが大好きな娘

なお、娘さんの「手紙」について、Tsumugiさんはこう語っています。

次女は普段から手紙魔でして、これという出来事がなくても、姉や弟たちなど家族に手紙を書いてくれます。

この手紙もそのうちの一つですが、実はご覧いただいている手紙の裏面(次女にとってはおもて面)にも、ママへのメッセージが書いてありました。

ちなみに裏面の手紙の内容は「まま すきすきだいすき系」のスイートな内容が記されており「ありがとう」の言葉も書いてありました笑。

なぜ私には上から目線だったのか…笑。

反応の多さに気が付いたのは「いいね」が20万件を超えたあたりです。普段は次女の弟の様子を淡々と投稿しているだけなので、他のユーザーの方と会話することもあまりないです。

ですので、なぜこんな事になっているのか、反応の多さに気が付いた時から今でも傍観者的な見方をしております。

ただ、投稿に対して好意的なコメントばかりで、みなさまに楽しんでもらえたと感じ、同時にありがたいと思っています。

ちなみに、なぜ「手紙」がくしゃくしゃになっているかというと、私や妻に「手紙」を見せたあと何か思うところがあったようで、1度次女が手元に「手紙」を回収し、その時に丸めたようです。

そのため、妻が「ままのたからものにするからちょうだい」と言って、なんとか再び親の手に戻すことができました。危うく捨てられ、宝を埋もれさせるところでした。

Twitterは不慣れなため、これからものんびりと、マイペースにやっていこうと思っています。

「可愛い手紙」にほっこり

ネット上では、娘さんの「手紙」に「笑いました」「可愛い」「ほっこり」するといった声が多数寄せられています。

小学1年生の娘さんが書いた「手紙」にすっかり癒されちゃいましたね!

※この記事のツイートと画像はTsumugi(@tsumugi2012)さんの許可を得て掲載しています。