左腓腹筋肉離れと診断されたMF山田大記

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[故障者情報]

 ジュビロ磐田は28日、MF山田大記が浜松市内の医療機関で検査を行った結果、左腓腹筋肉離れにより、トレーニング合流まで3〜4週間程度と診断されたことを発表した。

 山田は5日の天皇杯準々決勝・横浜FM戦(0-1)で先発出場したが、前半5分に負傷交代。8月に3年ぶりとなる磐田復帰を果たし、J1リーグ戦5試合で1得点を挙げていた。


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