「秘密は人に言った時点で秘密ではなくなる」……とはわかっているものの、時には誰かに秘密を言いたくなるもの。そんな人に言えない秘密を100人に話してもらうというムービーがYouTubeで公開されており、「そんなことバラしていいの……!?」と衝撃的な内容が次々に語られています。

100 People Tell Us a Secret - YouTube

「17歳の時、刑務所にいました」



「唇の内側に女性器のタトゥーがある」と語る男性。どんなタトゥーなのかはムービーを要確認。



「母親の財布からお金を盗んだことがあります」



「グルテンアレルギーなのだけれど、隠れて食べてしまう」



「ディズニー映画を愛してるんだ」



「ハリー・ポッターのエロチックな二次創作を読んでいました」



「実はすごくマンガが好き」と、他の人にとっては秘密になり得ないようなことでも、人によっては「誰にも言えない秘密」になるということが興味深いところ。



「人には言わないけれど、昔うつだった」



「長い間、セラピーに通っています」



「すごく不安だけど、笑顔で隠しています」



「自己啓発本を読んでいます」……とメンタルに関わる内容があれば……



「車の中で、ときどきカップの中におしっこすること」



「もし彼氏がトイレを使っている時にがまんできなくなったら、バスタブでパンツを下げておしっこすると思う」



「ドラッグが好き」



「何度もドラッグを試したこと」



「人が考えているよりもこれまでのボーイフレンドの数が少ないこと」



「ポリアモリーな関係を結んでいます」



「嗜虐的性向を持っていること」



「大きなテストの準備ができていなくて、爆破の脅迫状を書いたことがあります。そしたら学校がそれを真に受けて、時間ができたので勉強しました。今なら間違いなく刑務所に送られますね」



「隣人をつけたことがある」



「高校の同級生をストーキングしたことがあります」



「彼氏をストーキングしました。すごく奇妙で、セクシーな方法で」



「実は子どもが嫌いなんだよね……」と語っていた男性ですが、周囲の雰囲気を察したのか……



慌てて「冗談!子どもは好きだよ」



少しの間考えていた男性はハッと思いついたように「去年梅毒で死にかけたんだった」



「私がバージンじゃないって両親が知っているかどうかはわからないけど」



「みんな私がピュアだという風に見るけど、実はセックスが大好きなんです」



「セックス中毒なこと」



「完全に違法なんだけど、フェンスを越えてフットボールのコートに侵入して、50ヤードのラインでセックスしたことがある」



「禁欲主義者なんです」



「もうすぐ30なんだけど、人と親密な関係になるのが怖くて真剣な交際をしたことがないんです」



「全ての人を愛してるんだ。世界で最もひどい秘密だけど」



「心の中ではすごく意地悪で批判的なこと。ある意味ヘイトな人間なんだと思う」



「仲のいい友だちの彼女に恋をしたんだ」



「実はケモナーなんです」



「8年くらい、コンピューターゲーム中毒でした」



「正直に言うと、ずっと猫に話しかけているし、猫が自分に返事をしているかのような声も出すんです」



「友だちが車で人をひきかけたんだけど、警察が来た時に彼をかばいました」



「自分が自分の人生をコントロールできていないと感じた時はスーパーマンのシャツとケープをクラーク・ケントみたいに着るんです」



「お尻の毛を常に抜いていること」



「チック症なんだ」



「忍者の反応をするのが好き」と、聞いただけではわからなかったので……



実践してもらいました。



「エイリアンは存在して、人類が精神的に成長するのを待っていると思うんだ」



「秘密か……」としばらく考えて……



「鼻くそを食べることかな。誰もいないか確認して」



「口の中を触ってもらうのが好きなんです。変だとは思うんだけど」



「ハーネスで大きくて黒いペニスをつけることが好き」



「クローゼットに隠れるのが好き」



「ホッキョクグマのぬいぐるみと姦淫したことがあります」