徳光和夫、結婚式で新婦の名前を間違った!その時のごまかし方が、まさにプロの犯行

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10月19日放送のニッポン放送『土屋礼央 レオなるど』のゲストに、毎週土曜日「徳光和夫 とくモリ!歌謡サタデー」のパーソナリティー、徳光和夫さんが出演しました!

今週のレオなるどは「ピンチをチャンスに変えた瞬間」がテーマ。もちろん徳光さんにもお話うかがいました。

徳光:
やっぱり一番のピンチは心筋梗塞になったときですね〜。

2001年に心筋梗塞となり緊急入院した徳光さん。そのときの詳細を語ってくださいました。

radikoで徳光さんの話を聞いてみる。

そんな苦しい体験をした徳光さんですが、悪いことばかりでもなかったようで…。

徳光:
でも心筋梗塞を乗り越えたあとはスゴイ稼ぎましたからね(笑)

土屋:
それはなんで!?

徳光:
薬とか保険のCMが来て。心筋梗塞を味方にしたんです。

土屋:
でも、そのお金も?

徳光:
結局は(競馬などで)お国に還元されましたね(笑)

土屋:
ちゃんと経済は回ってるんですね(笑)

徳光:
みのもんたも銀座で使ってるしね。まあ、あれは国に還元されてないけど。

心筋梗塞というピンチを乗り越えた徳光さん。結婚式の司会中にも何度もピンチに陥っているとか。

徳光:
新婦さんの名前とか間違えちゃったこともあるからね。

土屋:
どうするんですか?謝るんですか?

徳光:
いいえ。さっき、間違えて女房の名前を言ってしまいました。ってな具合にごまかすんです。

土屋:
なるほど!

さらに『話が長いスピーチのいなし方』なども教えていただきました。

徳光さんのお話の続きは下の画像をクリックし、『radiko(ラジコ)』から、お聞きください!

※画像をクリックしても再生されない人はこちら。

※ 2017年10月27日 午前5時までお聴きいただけます。
※ ニッポン放送radikoは関東地方でのみ視聴可能です。そのほかの地域の人はエリアフリーをご契約いただくと視聴が可能です。

[提供/ニッポン放送 土屋礼央 レオなるど ・構成/grape編集部]