©テレビ朝日

写真拡大 (全2枚)

視聴者から寄せられた“面白かったこと”“驚いたこと”“感動したこと”など「二人のお耳に入れておきたいこと」に対して、マツコ・デラックスと有吉弘行が好き勝手にトークをしていく『マツコ&有吉 かりそめ天国』。

10月25日(水)の同番組では、「上司からの『あれは本気じゃなくてパフォーマンスで怒ったんだよ』という言葉の意味は何なのか?」というメールが届く。

©テレビ朝日

この疑問を聞いたマツコと有吉は、「いや、それは感情的になって怒ってしまったことに対する言い訳でしかない」と一刀両断!

さらに、議論はドラマ・映画の世界、アナウンサーの世界などで同様のことはあるのかという話題に移る…。

そして有吉は、過去に海外ロケで体験した絶対に許せない“怒りのエピソード”を激白。

また、マツコは、これまでテレビなどで“怒り”をあらわにしてきた自身のマネージャーに対して最近怒らなくなったことを例に挙げ、その“怒り”の原因を解説する。

マツコが辿りついた“ある答え”とは…?

その他にもこの日の放送では、「どうしてエライ人の応接室のソファは深いのか」「“大器晩成”とは、何歳まで待てばいいのか?」などの疑問についても、マツコと有吉のふたりが議論を繰り広げる。