選挙特番に不満爆発 デーブの意見に共感の声が殺到

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2017年10月22日に行われた、第48回衆院選の投開票。

各地で活発な選挙活動が繰り広げられていましたが、投票が締め切られた後からは、民放各局による『選挙特番』の視聴率争いが始まります。

22日当日、20時を過ぎると選挙特番のオンパレード。各局で、開票状況の速報や今後の政治の行方を解説する番組が放送されていました。

もはや、選挙後の風物詩といってもいい選挙特番に、テレビプロデューサーでタレントのデーブ・スペクターさんが苦言を呈しています。

全く役に立たない

投票が締め切られた1時間後、デーブさんは「600億円もかかった無駄な選挙して楽しそうに伝える特番に納得いかない」とTwitterに投稿。

その後、強い口調でこうも選挙特番について語っています。