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マウスコンピューターは10月24日、クリエイター向けPC「DAIV」で展開する第8世代Coreプロセッサ搭載デスクトップPC「DAIV-DGZ520」シリーズのラインナップに新モデルを追加し、販売を開始した。Intel Core i7-8700KとNVIDIA GeForce GTX 1080搭載の「DAIV-DGZ520H1-SH5」が税別219,800円から。

すでにIntel Core i5-8400 / NVIDIA GeForce GTX 1050搭載の「DAIV-DGZ520E1-SH」と、Intel Core i7-8700K / 64GBメモリ / NVIDIA GeForce GTX 1080 Ti搭載の「DAIV-DGZ520H1-M2SH5」を販売しているが、ミドルレンジに2モデルを追加し、ラインナップを拡充する。

「DAIV-DGZ520H1-SH5」の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-8700K、チップセットがIntel Z370、メモリが16GB PC4-19200、ストレージが480GB SSD + 2TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1080 8GB、電源が700W 80PLUS BRONZE、OSがWindows 10 Home 64bit。価格は税別219,800円から。

上位モデル「DAIV-DGZ520H2-SH5」の主な仕様は、CPUがIntel Core i7-8700K、チップセットがIntel Z370、メモリが32GB PC4-19200、ストレージが480GB SSD + 3TB HDD、グラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1080 Ti 11GB、電源が700W 80PLUS BRONZE、OSがWindows 10 Home 64bit。価格は税別249,800円から。