美意識と機能美を追求!! 洗練されたスタイルに仕上がるレクサス「LS」用F SPORT PARTSを、TRDが発売!!

【ギャラリー】2017 Lexus LS TRD16


TRD(ティー・アール・ディー)ブランドでモータースポーツ活動及びカスタマイズパーツ展開を行うトヨタテクノクラフトは、 レクサス「LS」のフルモデルチェンジに合わせ、レクサスブランド向けスポーツパーツF SPORT PARTSイ鯣売した。

開発コンセプトは「Aerodynamic Control」「Total Balance」。" 洗練されたスタイルで、美意識と機能美にこだわり抜いたスポーツパーツ"をキーワードとして開発されている。


適切なダウンフォースと迫力のあるフロントマスクを創り出すフロントスポイラー(塗装済:12万円)は、フロントの揚力の低減やフロントタイヤのドラッグ低減に効果を発揮する形状が採用されている。なお、装着することで、地上高が約40mmダウンする。

ボディサイドには、ボディ側面を流れる風を整流することで、直進安定性を向上させるサイドスカート(塗装済:10万円)を設定。リヤの揚力低減の他、リヤタイヤのドラッグ低減、ステア時のロールスピード抑制を実現している。なお、装着することで、地上高が約45mmダウンする。

リヤセクションでは、揚力を抑え、トランク上面を流れる風を整流することで、バランスを取り安定した走行性能に寄与するリヤスポイラー(塗装済:9万円)と 安定したダウンフォースと直進性をもたらすリヤディフューザーが用意されている。

いずれのデザインも装着することでかなりスポーティーなイメージに仕上げることが出来る。なお、リヤディフューザー(塗装済:11万円)は装着することで、地上高が約65mmダウンする。


リヤディフューザーと同時装着が必須となるのが、高級感がありつつもスポーティーなデザインのスポーツマフラー(24万円)だ。

ディフューザーと共に装着することで、迫力のあるビューを演出することができる。マフラーはステンレススチール製で、テールエンドがΦ85mmとなっている。

なお、カラーとしては塗装済、素地の他、1枚目の画像のような純正のボディカラーをより際立たせる黒塗装のエアロパーツ"BLACK EDITION"のツートーンスタイルも設定されている。

また、専用デザインの20インチ・21インチ鍛造アルミホイールもラインナップされ、トータルでワークスチューンのLSを楽しむことが出来る。フラッグシップセダンとしての高級感に上質なスポーティーさをプラスしたい人におススメだ。

※価格はすべて消費税・工賃別

TRD 公式サイト:レクサス LS用ページ
http://trdparts.jp/lexus/ls.html

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