パブロ・ピカソが残した「想像できることは、すべて現実なのだ」という名言。この言葉に感化されたアーティストのJustin Petersは、人類が未知へと足を踏み入れた夢のような現実を生み出した。

彼の世界の中は、可能性に満ちているように見えてしまう。

「宇宙」を感じる世界

ピカソの言葉のように、Justinもこの作品を見た人々が、自分が望んだり信じることを現実にできるようにチカラになりたいと考えて描いたらしい。

それに、未知のことでも恐れずに、まずは思い切って乗り込んでほしいとも言っている。そんな彼の絵を見ていると、なんだか勇気が湧いてきた。

Licensed material used with permission by Justin Peters