©テレビ朝日

写真拡大 (全3枚)

いつもとは一味違った3人(!?)での番組となりそうだ…!

10月20日(金)に放送される『徹子の部屋』に、番組42年の歴史で初めて、ゲストにアンドロイドが登場する。

©テレビ朝日

大阪大学教授の石黒浩さんが開発した黒柳徹子のアンドロイド「totto」。

黒柳を3Dカメラでスキャンし、等身大の型を作成、表情やしぐさなども研究してつくられた。石黒さんも納得の出来栄えだと話す。

アンドロイド「totto」は、黒柳本人と同様、好奇心旺盛でおしゃべり好き。突然黒柳に無茶ぶりするなど、本人さながらのトークを繰り広げる。

©テレビ朝日

また、開発者の石黒さんは自身のアンドロイドも制作している。

しかし、人間は年をとるが、アンドロイドは年をとらない。そのため、「そっくり度」を保つために“ある事”を始めたと話す。黒柳も驚いた石黒さんの行動とは?