アプリ「ZONBIE HUNTING」/画像提供:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

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ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで絶賛大盛り上がり中の「ハロウィーン・ホラー・ナイト」(11月5日まで開催)。その大人気イベントで、「ゾンビ・ハンティング」が楽しめるアプリが話題だ!

【写真を見る】アプリの画面。ゾンビ図鑑で収集一覧を確認/画像提供:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

「ハロウィーン・ホラー・ナイト」の中でも今年の「ストリート・ゾンビ」は、雨の日だけ出現する“海賊ゾンビ”がなど、パーク史上最多の20種類のゾンビが登場するとあって、関西ウォーカーも注目のアトラクション。

その豊富なゾンビバリエーションをより一層楽しめるアプリ「ZOMBIE HUNTING」が、10月10日から登場。アプリを使えば、今年はゾンビに襲われるばかりではなく、立ち向かいながら捕獲する事が可能で、ゲスト参加型のホラー体験が楽しめる。

アプリを起動すれば、最先端の技術を駆使したGPSにより、ゾンビの位置が確認できる。そして、ゲストはゾンビの出現エリアを把握して移動でき、表示エリア内でゾンビを発見して画面の指示に従い捕獲し、それらのゾンビを収集。恐怖を体験しながら大絶叫し、捕まえて、集める“ゾンビ・ハンティング”が楽しめる。

【ゾンビ・ハンティングの楽しみ方】

<1>専用アプリをダウンロード。<2>アプリを立ち上げ、ゾンビマップでゾンビの出現している場所を確認。<3>捕獲対象のゾンビに接近すると、画面にゾンビ種が表示される。画面の指示に従いゾンビを捕獲。<4>アプリ内のゾンビ図鑑で収集一覧を確認でき、20種類中9種類のゾンビを捕獲すると図鑑が完成。

「ゾンビ詳細」をタップすると各ゾンビのコンセプトやストーリーを知ることができる。9体のゾンビを全て捕まえると、抽選で「ハロウィーン・ホラー・ナイト」を更に楽しめる豪華な特典が手に入る。

恐怖体験をした人も、まだ体験していない人も、最新のアプリで「ストリート・ゾンビ」に立ち向かい達成感でスッキリできる、一味違うハロウィーンを楽しもう!【関西ウォーカー編集部】