有村架純、余ってしまって困るアレのリメイクを依頼

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フットボールアワー・後藤輝基と羽鳥慎一がMCを務める人気番組『得する人損する人』(日本テレビ系、毎週木曜19:00〜)。10月19日放送回では、「有村架純が冷蔵庫に余った食材のリメイク料理を一流シェフにお願い!」「出張!ウル得マン 〜食通・中尾彬がついに登場!〜」の企画が展開される。

冷蔵庫に、ほんの少しだけ残った味噌汁や肉じゃが、酸っぱくなったキムチなど、使いようはないが捨てるには忍びない食材をプロがリメイクする「食材のリメイク料理を一流シェフにお願い!」。今回は女優の有村架純が、普段から余ってしまって困る「ギョウザのタネ」のリメイクを依頼する。果たして、イタリアンの鬼才・小林幸司シェフは、どんな料理に変身させるのか。

ウル得マンこと犬の心・いけや賢二が、特技の早わざ調理術を活かして制限時間3分ならぬ30分で、何品作れるかに挑戦する「出張!ウル得マン」のコーナー。今回は、ウル得マンの噂を聞きつけた食通・中尾彬と池波志乃夫妻が「その味はどうなのか、自分の目と舌でチェックしたい」と登場する。テーマ食材は、中尾が自ら選んだ秋の味覚・キノコ。ウル得マンは、中尾の舌を満足させることができるのか。さらに、その運命の30分間をまさかのゲストが陰ながら見守るというが、その正体とは。