※写真掲載に際して画面のアスペクト比を16:9にしています

応募総数1、928点の中から入賞作品19点が選ばれました 2018年京王グループカレンダーは「グランプリ」「準グランプリ」「カレンダー賞」の合計12点で構成されます

フォトコンテストは、募集期間が2016年12月1日(木)〜2017年8月7日(月)で。応募できるのは2015年1月1日(木)〜2017年8月7日(月)に撮影された未発表のカラー作品でした。主催は、京王電鉄、協賛に富士フイルムイメージングシステムズ、ビックカメラ、後援が朝日新聞東京総局でした。

グランプリ(1点)はカレンダー12月に使われます。※トップ画像参照
準グランプリ(2点)は1月


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4月


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の2点でした。「2018年京王グループカレンダー 京王線・井の頭線 沿線の風景」は、サイズがA2版で11月1日(水)から京王線・井の頭線主要駅のA LoT(駅売店)、K-Shop(ミニコンビニ)、啓文堂書店、京王アートマンで販売されます。価格は、800円(税込)。

カレンダーに使用される写真の一覧です。

カレンダーに関する問い合わせ:京王お客さまセンター TEL:042-357-6161(9:00〜19:00)

朝日新聞社賞


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京王線、井の頭線は、武蔵野の風景の中を走っているのですね。国木田独歩の作品「武蔵野」が描いているのは渋谷、現在NHK放送センターがある辺りのことなのですから。