イマドキ女子は、お風呂の中で何してる?大阪人100人に調査

写真拡大

ナインティナインの岡村隆史が、先輩芸人のなるみとMCを担当するナイトinナイト月曜日『なるみ・岡村の過ぎるTV』(ABC朝日放送 関西ローカル、毎週月曜23:17〜)。10月16日は、「お風呂の中でしていること」をイマドキ女子に聞くほか、吉本新喜劇座長のすっちーが紹介する「中華に仕上げ過ぎる達人・青野敏行の道場破り パンケーキ編」を放送。女性との初対決で青野師匠の弱点が発覚する。

今回の、大阪人100人に聞く世論調査「大阪べ〜たバンク」、1つ目のテーマは、イマドキ女子に聞いた「お風呂の中でしていること」。街行く女の子たちに話を聞くと、「ムダ毛処理」「1人カラオケ」「水素風呂」「お風呂用のプラネタリウム」など、美肌ケアから娯楽までさまざま。そんななか、一番多かった“べた過ぎる回答”とは!? スタジオには、イマドキ過ぎる入浴グッズが登場。湯船につかりながら足指のマッサージができる器具や、岡村のいとこのいる会社が販売する足の角質除去グッズ、湯船に浮かべると楽しいグッズを取り上げる。

そして、2つ目のテーマは、世代別に調査する「ウエディングソング」。実は、最も結婚式が多いといわれる10月。結婚式で歌われたり、流れたりするウエディングソングの定番は、世代によって、どんな違いがあるのか? 20代と30代、40代と50代、60代以上の3世代に分け、50人ずつに調査し、トップ3を発表する。60代以上の世代では、チェリッシュの「てんとう虫のサンバ」がランクイン。「結婚式の定番ソングで、キスをさせるためにみんなで歌った」と、思い出を語るお父さんも。スタジオでは、流す曲をはじめ、決める事の多過ぎる結婚式に、岡村が本音をポロリ……!?

吉本新喜劇座長のすっちーが紹介する「中華に仕上げ過ぎる達人・青野敏行の道場破り」は、どんな料理も中華風に美味しく仕上げる“中華の達人”こと吉本新喜劇の青野敏行がプロの料理人たちに挑むグルメ企画。青野師匠が中華以外のジャンルの料理を作り、料理人に「うま過ぎる」、あるいは「普通」の札で判定してもらう。これまで、イタリアンの代名詞「ピザ」と、スペイン料理の代名詞「パエリア」を中華風に仕上げ、料理人たちを「うま過ぎる」と唸らせてきた青野師匠。しかし、今回、挑むのは女子に大人気のスイーツ「パンケーキ」だ。道場破りをするお店は、連日、女の子たちが行列を作るほど人気のお店。そして、青野師匠にとっては初めての女性との対決となる。女性パティシエによれば、「パンケーキは生地がすべてで、パンケーキとソースの相性も大事」だという。ちょっぴり場違いなスイーツショップを訪れた青野師匠は、「中華風アンケーキ」で勝負を挑む。はたして、どんな中華風パンケーキができあがるのか?